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ゴムフェラ

これまでずっとゴムフェラだったマダムが「生でしようか?」と提案してきた。
マダムは僕より二回り年上の妙齢の女性であり、僕の職場の上司である。熟女特有の艶気とその撫でやかな立ち居振る舞いから、僕が入社した頃から、既に「マダム」と異名されていた。
僕は入社初年度からマダムがいる部署に配属されて、同期が誰もいなかったことから教育係となったマダムから手取り足取りで仕事を教えてもらった。酔っぱらうと、開放的になる性格らしく「手取り足取りチンコ取り~」とかふざけて、まだ童貞だった僕のチンコをいじって遊ぶようなヘンタイでもあった。僕はマダムの上気した姿にどぎまぎしつつも「や、やめてください」と口では言うものの、その実、マダムに見つめられただけで勃起するようにさえなっていた。
こうして、僕とマダムはそれこそ5年間、ある時は忠実な部下、ある時は頼れる同僚、ある時は楽しい飲み友達、そしてある時はセックスフレンドのお姉さんとして、常に僕と一緒にいた。
フェラ友
5年目くらいの時に、本気になった僕がマダムにプロポーズしたことがある。だが、マダムは「それはだーめ」と、常に僕のチンコにかぶせられていたゴムが外されることは一度もなかった。最後まで、僕はマダムにとっては若いツバメだったのである
やがて、マダムは親の紹介で出会ったと言うある資産家に見初められて結婚することになった。結婚に踏み切るにはぎりぎりの年齢だったと思う。僕とマダムは所詮ゴムフェラまでの関係だった。マダムの幸せは僕と言う存在ではなかったのだ。
「わたし、お嫁さんになることになっちゃった。だから、今日で最後ね」
と、マダムが嫁に行く日、僕は初めてマダムに生でやらせてもらった。いわゆる手切れ金代わりにマダムはゴムを外してくれたのだと思う。最初で最後のマダムの生フェラは生温かくて気持ちが良かった。ただ、お嫁さんになるマダムとのセックスはこれが最後だと思うと、僕は腰を振りながら泣いた。そんな僕をマダムは濡れた股間で受け止めてくれながら、優しく抱いてくれた。
下着売ります掲示板
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プチ援

 プチ援希望の24歳は、オナ見せも可能と言ってきた女の子です。
出会い系の掲示板で、メール交換をした優美ちゃん、セックスは駄目だけどオナ見せと、フェラのみだったらOKで、6000円の支払いを要求してきました。
25歳、彼女のいないリーマンな自分としては、このチャンスは逃してはまずいな、という気持ちになってしまいました。
なんたって不満が溜まっているから、激しい興奮を得たいという気持ちがある。
女の子のオナニーを見せてもらったり、プチ援でフェラ抜きしてもらうことが可能なのですから、6000円の支払いぐらいはなんでもないという気持ちになり、待ち合わせしました。

 急遽、友達からワンボックスカーを借りて、それでオナ見せとプチ援してくれる優美に会いに行きました。
6000円で刺激を得られる、風俗なんかよりもずっと安い価格で、大いなる興奮を手に入れられるのです。
ハートが膨らみまくっている状態でした。
待ち合わせは車で、無事に優美と会うことに成功して、ワンボックスカーに乗せて、静かな場所に走らせました。
見た感じ、ちょっとケバい。
可愛らしさは有り。
オッパイは普通ぐらいかな?
太ももはそれなりの太さがあって、エロい。
この子がオナ見せしてくれるのか、プチ援でフェラやってくれるのかと想像すると、オッキが始まってしまっていました。
プチ援女子を出会い系サイトで見つけてフェラや手コキしてもらう方法

 開口一番「それじゃオナ見せしてあげるから、オチンチン出して」って言うんです。
半立ちのチンコを出して、彼女が足を広げてオナニーをするところを拝見。
あっか~んなエロチズムが、強烈衝撃波を伴って襲ってきました!
足広げてオマンコ丸出し。
クリちゃん必死になっていじりまくって喘ぎ声を出し続ける。
それ目の前で見せられちゃったらたまらない。
ワンボックスカーの車内に、彼女のオマンコの臭いが充満していく感じでした。
ひとしきりオナニーをしてアクメを感じた優美は、フェラを始めてくれました。
オナ見をして過激な興奮状態だったため、このフェラの快楽は強烈過ぎでした!

 これで6000円って、納得の支払い金額だと思います。
別れ際に「また待ち合わせできない?余裕があるときまた見せて欲しいし、フェラして欲しい」って(笑)。
「うん!いいよ」と、明快な返事もいただけました。
使用済み下着
トイレでプチ援